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白い薔薇によせて



いらしゃいませ。現在の閲覧者  名さま

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「SS (二次創作小説)」
Macross After

輝の言葉責め

バカップルシリーズ ( ← そーなの !?  ) 第2弾。 “ イーヌモ クーワナイ ” な話です。

窓辺

2011.10.21 up



 輝はカーテンを開けて朝日を取り込み、“ 準備その3 ” を整えた。まだ朝方の冷たい、けれども爽やかな空気が、穏やかな寝室に流れ込む。

明るくなったベッドに横たわる未沙に、後ろから覆いかぶさった。

「 み ・ さ。 もう起きよ? 」
「 ―― ひかる? ん ・・・ もうあさ? 」
「 いい天気だよ? こんな日は未沙と出掛けたい 」

昨日は遅くまで輝に付き合わされたので、本当はもう少し眠っていたかった。しかしこんな甘えた声で輝に言われてしまえば、未沙は聞いていあげたくなるのだ。彼はいつも中々起きないクセに、休日となると朝が早い。

はたから見ればいつもはネボスケの子供が、休みの日だけは早起きして寝ている親に「遊ぼうよぉ~!」と乗っかって起こす ―― のに似ていた。でも彼と彼女は、立派な大人。そして恋人同士だったから …… 。うつ伏せて上半身を起き上がらせた未沙を、輝はひっくり返してまたぐ。


「 やん! うん、もう。輝ったら、出掛けるって言ったじゃない 」
「 今日は4月1日だよ。だからト-ゼン、ウソさ 」
「 いっつもウソついてるっ 」 
「 そっちは冗談だよ 」
「 ああ言えばこうって。どうしてこんな時だけは口が回るの? 」
「 楽しいコトだからさっ 」 

 そう言いながら、輝はルンルン と布団ぐるみの美味しいモノを剥ぐ。輝く朝の光の中で一層眩しい彼女の白い肌に、自分が吸った赤い痕がある事に満足する。昨夜は未沙が精根尽き果てるまで愛したので、彼女は何も身に着けていなかった。


  ( やっぱ、こーでなくっちゃ )
 
 輝は再び未沙に覆いかぶさりながら思う。未沙は愛し合った後でも、すぐに服を着たがるのだ。裸で抱き合って眠りたい輝には、それが か ・ な ・ り 不満だ。しかし「着ないで」とお願いしても、この事だけは聞いてくれなかった。

しかーし! 最近は彼女を十分感じさせた後に “ あっま~い枕言葉 ” を囁けば、子守歌のように眠ってしまう事が分かったのダ!


「 折角エイプリール・フールだから、ゲームしようよ 」 
「 ゲームが好きねえ …… 」

 未沙は苦笑した。輝は “ しりとり ” とか “ ○○クイズ ” とか、子供が喜ぶような遊びをしたがる。最近はあまり言い出さなくなったので 「すこ~しは大人になってきたのかしら?」 と半分納得し、半分残念に思っていたところだ。

未沙は輝のそんな幼い面も、愛していたから。


「 未沙がムキになるから、面白いんだよ 」
「 ムキになんてなってないわ 」
「 ホント、負けず嫌いだな 」
「 そんなの、輝にだけよ? 」
「 そう? 」

 輝は 「輝にだけ」 が嬉しくて、思わずニマリとした。それを「他の人にも負けず嫌いな事をしている、と思われた」と勘違いした未沙が、むくれて輝の裸の胸を叩く。

「 ねえ、ホントに輝にだけ 」
「 うんうん 」 
「 他の人には絶対しないンだから! 」
「 わかった、わかった 」 

朝の未沙は声が少し掠れ、甘えるような話し方になる。昨晩そんなに声を上げさせたわけではないが、男としては自分の恋人の艶めかしい声音に、非常に満足させられるのだ。


スイトピー

和名: 「麝香豌豆」ジャコウエンドウ  「麝香蓮理草」ジャコウレンリソウ
花言葉: 「門出」 「思い出」 「別離」


 未沙は輝の語尾のハートマークに気が付き、自分の勘違いを悟った。自分の力説に、思わず頬を染める。そんな様子がよく見えて、輝は自分の “ 準備その3 ” が狙い通りであった事に、心の中でガッツポーズをとった。

未沙は夜の営みの時は恥ずかしがって、ナイトランプしか点けさせてくれないのだ。淡い灯りの中の未沙も妖艶だが、輝としてはやっぱり明るい所でも見たい。


 ん、もう! 意地悪なんだから …… 

 輝が囲う腕の中で未沙が拗ねてクルリと横を向き、擦り合う肌が気持ちいい。夜のしっとりと汗ばんだ肌もヨイが、朝のサラリとした肌もまたヨイ。未沙は夜も朝もと、2度ヨイヨイ だ。 

「 好きな子には意地悪したくなるんだ、俺 」 
「 もう、知らない! 」
「 で、ゲームだけど 」


 これ以上からかって楽しむと、折角の機嫌を損ねそうだ ・・・ と、輝は話題を変えることにした。未沙は朝型なので、基本的に朝はご機嫌麗しい。殊に仕事がない休日はリラックスしていて、楽しい雰囲気になりやすいのだ。

輝は未沙の上からザンネンだが退き、片肘を突いた手に頭を乗せ彼女の方を向いて横になった。空いた方の手で未沙の髪を指に巻き付けてもて遊びながら、穏やかな口調で説明する。

「 言う事は全部ウソだから、逆のコトしか言っちゃいけないんだ 」
「 ふ~ん 」
「 例えば “ 未沙を食べたくない ” って言ったら、その逆 」
「 へえ~ぇ? 」


 未沙は警戒した目で、ツツツ ・・・ と少し輝から身を離す。輝はそんな未沙を笑いながら、再び両腕で囲って密着した。

「 ―― 分かる? 」
「 ああん! 耳やめて 」

輝が柔らかな耳たぶをんで囁くと、未沙は飛び上がった ―― 未沙は耳や首筋がヨワイ 

「 じゃあ、ココは ……? 」
「 やん! あん、もう。そんなんじゃゲームできないじゃない 」
ぶ ~~ ぅ   俺はコッチのゲームでもいいけどね 」
「 ん ー~~ っ! さっ! “ ウソつきゲーム ” start 」
「 イデデ ・・・。 そのミもフタもないネーミング、何とかならない? 」

未沙がお仕置きがてら輝の髪を掴んで、頭を自分の胸から離すと、輝が情けない声を上げた。


「 ウソねえ ―― ん ~ っ、じゃあ …… 」
「 なーんでも言って下さいよー 」
「 喉が乾かないから、なんにも持って来ないで 」
「 はーい!   あっりま~す 」



画像は雰囲気作りです。輝が用意したのは、ペットボトル1本 ……


 「こういうオネダリが来ると思ったんだ」 と輝は嬉々として隠しておいた “ 準備その2 ” ミネラル・ウォーターのペットボトルを、高々と掲げた。

「 あら? よく分かったわね 」

  ( だってそうしないと、キスさせてくれなじゃないか )

 未沙はベッドの中での朝のキスを、唇が触れる程度しかさせてくれない。起き抜けの口でキスをするのがイヤなのだ。未沙の方が早く起きて身支度が済んでいる時は、寝起きの輝にキスしてくれる。つまり自分の寝起きの口を輝に向けるのがイヤだ、ということだ。

しかし輝の方が早く起きる休日は濃厚な チュ ~  がしたいから、こうすると良いだろうと考えた。

「 あっ。でもグラスが無いし、うがいもしないと 」
「 いいから、いいから 」
「 ちょっと、待っ ・・・ んんーーーっ!! 」


 輝は起き上がった未沙を押さえ込んで、口移しで水を飲ますついでに、舌でイタズラもする ―― 本気のついでに水か? うがい等しに行くとなれば、未沙は服を着ちまうじゃないか!

きはらいじゃないの! 私の口の中、バイキンで一杯なのよ 」
「 栄養 ・ えーよー   んで、次は俺の番 」


 いつの間にか “ お願いしっこに ” すり替わった遊びで濡れた口周りを拭う未沙を見れば、お次はトウゼン ――

「 未沙が俺に、 チュ~ したらダメだ 」
「 ええっ! チュ~ 、ですか …… 」

未沙は 「輝は時々頭が緩くなる? 」  と思う。任務の時は結構いい男だと思うのに、ザンネンなような面白いような …… 。

「 ――   じゃあ、あなたがシビレる飛びっきりの チュ~ を ・・・ 」

 未沙が肩に手を掛け、上に回って優しく輝を押し倒す。イタズラな瞳が自分を見降ろしながら、ゆっくりと閉じて迫る …… 。輝はワクワク ・ ドキドキと期待に胸を膨らませながらそんな媚態を見詰め、あと10センチ ・・・ で自分も瞼を閉じた。









チュ~~~~ウ ♥


 唇に押し当てられる、柔らかな ―― 毛糸の感触 ・・・   輝が失意の涙目を開けると、目前には ―― 未沙お手製の編みぐるみ ちゅー太 だ。




未沙は頭がよいのに、ネーミングセンスはいただけないと思う ……

・・・・・・ って、んなコトはよくってさっ !!!


みぃ ~~ さぁ ~~ !? 」  うらめしや~
「 だってぇ ー 」
「 コイツ ~~ ! 」  

 ガバッ!

「 やーん  やめてえ ~~


 未沙を抱きかかえて一緒にクルリと回転し、組み敷いた彼女の弱い所をくすぐってやれば、アハハと笑い声を上げた。未沙にとって夜は過ぎた快感がツライくらいに感じる部分へのタッチは、リラックスした朝には心地よい感触だった。

でも輝にとっては ―― 自分の腕の中で未沙がスルリスルリと肌をくねらせる刺激は、折角楽しい雰囲気なのだが、ちょっと興奮させられてしまう。

「 ねえねえ …… 」
「 キャ~ッ。 ―― はぁ …… なあに? 」
「 したいな? 」
「 えっ? 」
「 し ・ た ・ い 」

 普段は恥ずかしかったり、“ したがり ” なんて思われないか気になって言えない事も、こんな楽しくて明るい朝なら結構言える。しかしまだ未沙には、そんな言葉に輝ほどストレートな気持ちを返せなかった。

「 ―― それは、したくないってイミね? 」
「 意地悪は、未沙だ 」

俺をこんなにしておいて …… 。自分で勝手になったのは分かっていたが、我ながら子供っぽいと思いながらも膨れた。


「 意地悪だ 」
輝の言葉責め
こんな寝グセ爆発で言われましても・・・

「 俺のコト、好きじゃないんだ 」


 未沙から、ちょっとカラカイ気味だった表情が落ちる。輝は「待て」をされたお返しのつもりで、もっと言ってやろうと思った。こんなに心地よい時を共にしているのに、自分と同じ気持ちになってくれない連れない恋人に、ちょっぴりスネてみたかったのかもしれない。

「 未沙なんて、カワイクないよ 」

本当はそんなこと思っていないが、今は “ ウソつきゲーム ” 中だ。それに未沙が自分の言葉に、悔しそうな、少し悲しそうな顔をするのが可愛かった ―― やっぱり輝は好きな子には意地悪らしい。

「 いっつもイバってるし 」

未沙が唇を噛む。「そろそろ止めないとマズイかな?」 と思うが、目の周りを紅くして睨む顔も色っぽいと思う。

「 すぐ張り合うし 」

未沙が横を向いて顔を隠した。


  ( やべっ! 怒らせた? )

 未沙が怒ると、叱られたり、たま~に手が飛び出して ―― 怖い。ちなみに今までで一番最悪だったのは、無視だ。

  ( でもゲームだし、全部ウソだし )  ダラダラ

輝もたまには負けたくない。ので謝りたい気持ちを堪えて虚勢を張り、ちょぴり男の意地を見せてみる。

―― が ……


「 わ、わたし やっぱり ―― カワイク、ない? 」 


 な! な! な! ―― 泣いてる ・・・ っ !!!  

カンタンに吹き飛んだ、輝のナンカ


「 う ~ わ ~~~! チガウ! チガウんだ、未沙! 」
「 イ、イバってる? 」
「 そうじゃナイ! それチガウ! 」
「 年上だし、艦長だし ・・・ ひっく ・・・ 」
「 イヤ! 俺がカワイクないし、イバってんし、隊長なんだっ! 」
「 ・・ ・ ひっく ・・・・ 」
「 オマケに、オレが馬鹿、バカは俺っ! 」

輝はワケが分からなくなりながらも、ギュウギュウ未沙を抱きしめ、一生懸命に慰める。

「 ・・・ んふふ ・・・ 」
「 未沙 …… ? 」
「 ホント、お馬鹿さんね 」 
「 ・・・ ヤラレタ ・・・ 」
「 今日はエープリール・フールじゃなかった? 」
「 ・・・ もう、未沙には負けっぱなしだよ 」
「 私の勝ち、ネ? 」 

輝は顔を逸らしていた未沙の肩を引き、自分の方へ向かせた。優しく見つめながら、頬に手を添える。


「 惚れた方の負け ―― ってコト 」
( 俺、ちょっとはキマった? )

未沙は満足し、輝に待望の

あっま~い、シビレルような ンチュ~

をしてあげた。


「 私も ―― 好きな人には意地悪なの …… 」
( 実は、ちょっぴり泣いちゃったケド )

―― 未沙はホントに、負けず嫌い v

おしまい

あとがき

勝手にやってろ 
恋は馬鹿にならないとできない ―― とかナントカ、昔のエライ人が言ったそうな。「SSとしてどうなんだ?」というような刺激的な題名の割に、大したモンじゃなくてスンマセン。

素直な気持ちを口にするのが、 “ 輝の言葉責め ”
今回は思いもよらずに、未沙を  啼かせ  泣かせました。実際は責めるどころか甘え倒し、最後はヘタレ …… 。未沙のような考えて口に出すお姉さまのツンデレさんには、素直が恋の最強武器でしょう。

未沙の 「やん」 だの 「あん」 だのは、朝限定仕様
こんなラブラブ、本当はもう数ヶ月後です。しかし翌年には(定番になって)もっと未沙のノリがよいハズなので、エイプリール・フール絡みで仕方なく彼らの進展具合にはちょい早めの日時設定です。イベントネタということで。

輝の “ 準備その1” は、拍手小噺で ―― あっ、全然大したシロモノではありません。


「 うふっ。輝ってば、髪が芸術的でカワイイわね? 」
本日の朝食


キメた(つもりの)輝がフォークに映すと、髪が入りきらない ……

未沙の言葉責め

 やっぱり未沙は、いぢわるだ 


「お ・ し ・ お ・ き ~ 輝の準備その1 ~」 (拍手小噺から降ろし、別記事としてリンク)
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 Comment 

Re: NoTitle 

レスが大変に遅くなり、失礼いたしました (謝)
未沙はいつでもキチンとしていたい、潔癖性気味という私設定です (^^)

NoTitle 

モーニングブレスというやつですね!
朝イチャイチャするには確かに気にかかりますよね~

Re: ほんに、おバカ 

de様、こんにちは。ばっか、デ~ス v-222e-257(笑)。ホント、「イーヌも、ク~わナイ」ですねぇ。

輝のLoveLoveべったりにはついていけません
ウチの輝は、未沙の前では子供っぽくて甘ったれなんですぅ。私がそういう男性が、カワイクて好きなのが理由かと。e-446「はははー」
↑ なーんて書いた後に、SSを読んでみると ―― 「俺のコト、好きじゃないんだ」「未沙は、いぢわるだ」って・・・。アンタ・・・。サスガの私でも、ヒクわ v-12「ヒ~」

派手な夫婦喧嘩もやるべきですよ!
やらせたいですよね! それに、この2人ならきっとやる(笑)。それでSS「新婚さん」を書いたんですが、輝がやってくれなかったんですよねぇ・・・。でもハデにやるべく、虎視眈々と狙っております。

de様は雪国にお住まいですか。15年くらい前に積雪20cm位の雪かきをした事がありますが、大変でした。慣れているとはいえ、連日・時に日に数回?では大変ですね。事故やカゼなど無いよう、お気を付け下さいませ。e-68「では~」

ほんに、おバカ 

二人だけの、本来ならカメラも入ってこない・・
 ああ、だめですわ。 嫁はんに見られたら119されそう。
やはり、キャラクターは受け取るひとで SにもMにも独裁者にも聖者にもなりますが、
 にゃおさんの 輝君。あのLoveLoveべったりにはついていけません。
 私の輝君なら、「はあっ 参ったなあ」とため息つきしつつも,奥様の優しい暖かさにニンマリするでしょうが。
 
  仲の良い所で、 派手な夫婦喧嘩もやるべきですよ! もっとも、勝敗は最初からついていますが。

  季節外れの?雪。1月、2月の最終週は降るのが当然です。 そろそろ、雪下ろしかなあ?(雪国人の愚痴)
  今年の風邪、冷えますねえ。頭痛いですねえ。(2週間前に、大ピンチでした。) お身体を大切に!

10/24 20:21 拍手鍵コメ様へ 

ひえ~~!アクセス解析、ごめんさい

お知らせありがとうございました!まだ動悸がドキドキしてます。

 
 クリックしてもサンプル画面表示のはずで、公開してもIPは伏せられるはずなのです。あ~(泣)、本当にすみません。番号は意識してなくても都道府県は何となく頭に入りますよね。新しい事をする時自分でも見て確認しているつもりですが、自分のPCからだと外部に対する制限が全てスル―になってしまうので、確認し切れていないというか・・・。

「はず」「つもり」等のウッカリ者なのに、試したがりです(やらなきゃ理解できない頭と言うか)。他の方にご迷惑をお掛けしたくはないので、もっとよ~く説明は読まねばなりません。他PCをいじれる環境にないのですが、どうにかしてビジター目線で確認できるようにしたいと思います。


 アクセス解析ツールは、新しい方が来た時に数字がグンと上がるのが実感できる所に魅力を感じます。ブログのカスタマイズは、ほとんど私がPCスキルを楽しんでいる結果です。多分最終的にはシンプルになると思いますが、お騒がせしております。


 FC2拍手は私も本当に苦労させられて、間違えたり一旦保留したりで、一番しんどかったシステムです。

まず(私にとっては)誤解しやすく理解しにくい仕組みで苦労し、その後テンプレートの貼り付け箇所に疲労し。検索したりユーザーフォーラム等も頑張って読みましたが、ウチの場合はテンプレ個別の部分があったようです。FC2で案内していた有志の方のサイトでしぶとく粘って教えて頂き、やっとできました(でも実はまだ不完全で表示速度が早くなる広告が使えない)。今はそちらも無くなってしまいましたものね。

どの辺で上手くいかないのか分かりませんが、もしHTML絡みだったりするとかなり大変ですよね。余計なお世話かもしれませんが、当ブログのリンクでご案内している「ブログが作りたい!」のクマクロさんなら、分かりやすく具体的に教えて下さるかも。BBSか関連記事コメでお話すると、初心者でも分かりやすくユーモアある優しい語り口で教えてくれます。

自分のイラストで感謝を伝えられてられたら、嬉しいですよね。


 このSSでは「楽しいイチャイチャ」を書いてみました。朝なら未沙もガードが緩いかな?と。あと私秘蔵のエッチうんちくが、ネタのきっかけでしょうか。秘蔵ってい言うほど大したモンではありませんが、その内ご披露させていただきマスv-238


 折角コメントを頂いたのに、お気を使わせてしまいすみません。お知らせ頂いて助かりました。ありがとうございます。
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